January 2011
skdy:
話すときに、ある特徴があった。だから、私は本能的に、君の傍にいて君を救いたいと思った。「同情と愛情を混同しているんじゃないの?」そう友だちに言われたことがあったけれど、私は同情なんてしていなかった。救いたいという気持ちは驕りかもしれないけれど、深い愛情が私の気持ちを動かしていた。今はただ、君のいちばんの理解者で、味方でいたい。